ローカリゼーション練習用アプリを公開しました。

こちらからダウンロードできます(無料):
 L10N Training App - Nishino's research

簡単に言うと、アプリの言語リソースファイルを翻訳すればUIをその言語で表示できます。

例えば元々のUIが英語のアプリをダウンロードし、言語リソースファイルを日本語に翻訳すると、UIは日本語で表示されます。ソフトウェア翻訳の練習ができたり、L10NやI18Nに関する知識が身に付いたりというものです。

実際に翻訳しているビデオはこちら:



以上です。