9/2(火)に開催される日本翻訳連盟(JTF)の翻訳支援ツール説明会で、「ローカリゼーション実習ソフトウェア」について説明します。

同ソフトウェアのデモと、ローカリゼーション(L10N)やインターナショナリゼーション(I18N)の基本的な部分についてです。ITを専門にしている翻訳者(や学習者)で、あまりソフトウェアの仕組みに詳しくない人には有用な内容かと思います。
内容自体は9/7(日)に日本通訳翻訳学会のテクノロジー研究プロジェクトで発表するものとほぼ同じです。

申し込みは冒頭のリンク先から可能で、JTFの会員であれば無料、非会員は1000円のようです。

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 <ローカリゼーション実習ソフトウェアの画面>

以上です。